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【パワプロ】グラゼニコラボイベントは銭ペナ!遊び方や簡単な攻略法、立ち回りについて書いてみた

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どうも、パワプロとは関係ないですが、ファイターズが3連勝でウキウキなトワツユです

今のところ先発陣と近藤選手の調子が良いようなので、この勢いのまま勝ち続けてもらいたいです

そして契約更改で年俸アップを勝ち取る選手が増えると良いですね

さて、契約更改や年俸と言えば銭に関連する話ですが、パワプロでも銭を稼ぐイベントである銭ペナが近々開催されますね(話の変え方が強引ですみません…)

今回はグラゼニコラボということで、何か新しい要素が追加されるんでしょうね

銭ペナについては以前開催された際にいくつか記事を投稿したのですが、また改めて遊び方や簡単な攻略法について今回の記事で書いていきたいと思います

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銭ペナってどんなイベント?

銭ペナはペナントレースみたいな要領で試合が行われるイベントです

試合を通じて銭を稼ぎ、稼いだ銭でプレイヤー自身が育成した選手やサクセスキャラを補強してチームを強くしたり、SRガチャ券等のアイテムを交換することができます

銭は試合に勝ったり操作を上手く行うことで稼ぐこともできますが、試合中はフィールド上の特定の位置に金脈ゾーンが設けられ、打撃操作時にそこで打球をバウンドさせることによって大量に稼ぐことができます

契約する選手の育成について

選手を補強する際に稼いだ銭を使いますが、当然ながら選手ランクが高い選手ほど高額になってきます

なので、イベント序盤では高ランクの選手を補強することができず、徐々に契約する選手のランクを上げていくことになります

始めのうちは稼げる銭のことを考えるとGランクやFランクの選手と契約することになると思います

普通ならGランクやFランクを作ろうと思うと大して能力を上げられないので、試合で操作するのも苦労しますが、ある方法を使うと選手ランクを低くしつつ打撃能力を上げることができます

それは何かというと、投手育成時に野手能力を上げるいわゆる二刀流というやつです

投手の野手能力を上げても全くとは言いませんがほとんどランクが上がらないので、序盤は野手能力に全振りした投手を補強していくと、早い段階で試合で活躍でき、銭も稼ぎやすくなります

しかも、前回開催時は特攻ボーナスが適用されたのが打順が3番から5番のクリーンナップ、先発エース、中継ぎエース、抑えの6人だったのですが、二刀流の選手を先発エースに設定した上でクリーンナップにすると、1人で2人分のボーナスが適用されました

なので、試合で活躍する上でも特攻選手の育成をする上でも二刀流の育成は欠かせません

金脈ゾーンで稼ぐ小技

金脈ゾーンでのバウンドを狙う銭ペナの打撃操作は、8回くらいに3アウトになるまで最大5打席操作できるのですが、ファウルグラウンドで打球をバウンドさせても稼ぐことができます

そこで利用したいのが、内野の浅いところに金脈ゾーンがある場合です

ファウルゾーンには金脈ゾーンはないのですが、ライン際にバントをすることで打球がフェアゾーンにある金脈ゾーンを転がりつつ最終的にファウルゾーンに切れるので、1回の打席で2回までこの方法を使えます(2ストライク以降は3バント失敗になりますからね)

なので、選手を育成する際はバント○をつけて少しでも上手く転がせるよう準備しておきましょう(職人までいくと逆に打球の勢いがなくなり過ぎた気がします)

ただ、投手能力が弱い序盤の相手ならともかく、強い相手になるにつれ投手にバント封じを持たせてる可能性が高くなるので、この方法を試す際は相手の投手能力を確認しておきましょう

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グラゼニコラボによる予想される追加要素

雑誌などによるリーク情報では、選手の上にその選手の契約金と思われる金額が吹き出しとして表示されているのを確認できました

軽く調べてみたところ、グラゼニの主人公の凡田は他の選手の推定年俸について把握しているくらいの年俸マニアで、対戦相手が自分の年俸より高いと萎縮し、安いと強気に出られるという設定らしいです

となると、今回の銭ペナでは自チームの選手と対戦相手の契約金を比較して調子が変化するのかもしれませんね

自分が打者の場合、相手投手の調子が下がれば金脈ゾーンに打ちやすくなったり、特殊能力が発生せずにバント封じが無効となりバントファウルを狙いやすくなりますね

前回開催された時よりも高ランクの選手との契約が鍵を握りそうですね

まとめ

グラゼニコラボイベントとして銭ペナが再び開催されますが、選手育成の際は強い選手だけでなく、低ランクから高ランクまで様々なランクの選手、特に打撃能力が高い投手を忘れずに準備しておきましょう

また、試合における打撃操作ではファウルを利用してでも、とにかく金脈ゾーンで少しでも多く打球をバウンドさせましょう

選手の契約金も前回より重要な要素になりそうなので、まだ詳細は分かりませんが注目していきたいですね

今回はこれで失礼します

 

 

 

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